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 2017年4月26日(水) 01:23 JST

[PowerShell] 外部プログラムの同期実行

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これからCMDを脱却してPowerShellを勉強していこうかと...

DOSバッチの条件分岐は見にくいですからね。
PowerShellであれば最近のプログラミング言語のようなスタイルで条件分岐が書けるので便利。http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/psh02/psh02_03.html
ほとんどのDOSコマンドはそのまま記載して動くみたい。copy, dir, del などの通常使うコマンドはそのまま動いた。

条件分岐と外部プログラム起動ができれば今やってることは結構書けるかな?ということで外部プログラムの実行方法。

&'C:\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe' 'http://www.blackcat.xyz/'

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[PowerShell] Windows7でのNTFSアクセス権の設定方法

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先日から困っていたこと、気づいたら非常に簡単だったこと。

Windows XP迄使えていたNTFSアクセス権の設定コマンド「cacls」はWindows Vista以降では使用できなくなったようです。代わりに「icacls」というコマンドが用意されているようです。

早速このコマンドを利用しようと試みると...
(下記のコマンドはc:\windows\win.ini にUsersグループがアクセスできるように権限を付与します。)

C:\Users\Jun>icacls c:\windows\win.ini /grant Users:M
c:\windows\win.ini: アクセスが拒否されました。
0 個のファイルが正常に処理されました。1 個のファイルを処理できませんでした

と返されます。管理者なのにアクセスが拒否されるのは何でなのかな?とtechnetを探していると、よく似たWindows 2003 Server sp2での事例が引っかかったので、この問題がWindows7でもまだ発生しているのか?このときにリリースされているヴァージョンよりもWindows7についているバージョンの方が新しいから適用されているのでは?と悩んでいました。

[SQL] SELECT結果でのUPDATE

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いつも忘れてしまうので備忘録。

UPDATE 住所録A A
 SET (A.氏名,A.住所,A.電話番号)
   = (SELECT B.氏名,B.住所,B.電話番号 FROM 住所録B B WHERE A.ID = B.ID)
WHERE EXISTS (SELECT 1 FROM 住所録B B WHERE A.ID = B.ID);
  • 1フィールドのときもこの書き方をしておけば、増えたときも楽に対応できる。
    1フィールドずつSELECT文を書くと条件が変わったときに大変><;

[JS]数値チェック(マイナス符号・小数点あり)

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/**
 * マイナス符号付小数点チェックを行います。
 * ・パターンマッチ 0~9、"-"、"."
 * ・パターンマッチ "-","."のみはNG
 * ・マイナス符号の数 0 or 1
 * ・小数点の数 0 or 1
 * ・整数部の桁数チェック
 * ・小数部の桁数チェック
 *
 * 例)整数部 3, 小数部 2の場合
 * -123 --> OK
 * 123 --> OK
 * 123.45 --> OK
 * -123.45 --> OK
 * 1.2 --> OK
 * - --> NG
 * 123- --> NG
 * --123 --> NG
 * 1234.56 --> NG
 * 123.456 --> NG
 * . --> NG
 * .123 --> NG
 * 123. --> NG
 * -. --> NG
 *
 * @param argValue チェック対象文字列
 * @param argIntKetasu 整数部の入力可能桁数
 * @param argDecimalKetasu 小数部の入力可能桁数
 * @return チェックOKの場合はtrue、
 * チェックNGの場合はfalse
 */
function isMinusDecimal(argValue, argIntKetasu, argDecimalKetasu)
{
    var minusFlg = false;
    var decFlg = false;
    if (argValue.match(/[^0-9|^\-|^.]/g))
    {
        // パターンマッチ 0~9,"-","."以外はNG
        return false;
    }
    if (argValue.match(/[^\-|^.]/g))
    {
    }
    else
    {
        // パターンマッチ "-","."のみはNG
        return false;
    }

    // 小数点の数を取得する
    var count = 0;
    for (var i = 0; i < argValue.length; i++)
    {
        if (argValue.charAt(i) == ".")
        {
            decFlg = true; count++;
        }
    }
    if (2 <= count)
    {
        // "."が2つ以上入力されている場合はNG
        return false;
    }

    // "-"の入力個数を取得する
    count = 0;
    for (i = 0; i < argValue.length; i++)
    {
        if (argValue.charAt(i) == "-")
        {
            minusFlg = true;
            count++;
        }
    }
    if (2 <= count || (count == 1 && argValue.charAt(0) != "-"))
    {
        // "-"が2つ以上入力されている場合はNG
        // "-"が入力されていて、かつ先頭に"-"がない場合はNG
        return false;
    }

    // 小数点以下のチェック
    if (decFlg)
    {
        // 小数点以下の桁数チェック
        var idx = argValue.lastIndexOf(".");
        var decimalPart = argValue.substring(idx);

        // 小数点以下の桁数を取得する
        var length = decimalPart.length - 1;
        if (length == 0)
        {
            // 小数点以下の入力がない場合はNG
            return false;
        }
        if (argDecimalKetasu < length)
        {
            // 小数点以下の桁数がオーバーしている場合はNG
            return false;
        }
    }

    // 整数部の桁数チェック
    var intPart = "";
    length = 0;
    if (decFlg)
    {
        // 小数点が入力された場合
        intPart = argValue.substring(0, argValue.indexOf("."));
    }
    else
    {
        intPart = argValue;
    }
    length = intPart.length;
    if (minusFlg)
    {
        // マイナスが入力された場合は-1
        length--;
    }
    if (argIntKetasu < length)
    {
        // 整数の桁数がオーバーしている場合はNG
        return false;
    }
    return true;
}

 

Windows 7でファイルの関連づけを変更したい

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従来のWindowsには「フォルダーオプション」に「ファイルの種類タブがあり、そのタブ内には、登録されている拡張子とその拡張子に対応するアプリケーションが表示され、また変更することができました。
しかし、Windows 7には「ファイルの種類」タブがないのです。
調べた結果、Windows 7で「ファイルの種類」タブにあたる設定は、「既定のプログラム」になります。

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